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ダントツにすごい人になる

ダントツにすごい人になる  日本が生き残るための人材論

ダントツにすごい人になる 日本が生き残るための人材論

インプットしたこと

・この本でチェック出来る
思考硬化度は「2」だった。
まずいな。

・LINEを作った会社は数年前社員の給料をリセットするなど荒療治をした。それがLINEを生み出したきっかけのひとつ

・自分の中にある「違和感」は大切に。

アウトプットしたこと

・当たり前を疑う(以下は自分が疑ってみた結果)

→今現在、LINEもメールもウェブも「文字」や「絵」「音楽」「映像」は一瞬で遠い地域に届けられるのに、「匂い」「味」「物」や「人」を届けられないのは何でだろう。

昔、全巻読んだ「グインサーガ」の物語の中みたいに、ある地点aで分子をバラバラにし、別の遠い地点bで、その分子を再現、再構築するようなことは可能なのかな。

→今当たり前に出勤、12時頃昼食、定時帰宅の生活だが、そもそも出勤、電車乗ること、12時に一斉にお昼、仕事は終了するしないに関わらず定時まで、というのは皆一律すぎて縛られていないか?
世界の国々を見渡すと一ヶ月バカンス取得したり、仕事が終わったら2時頃帰っちゃう国もある

→何故「副業」がダメなんだろう

・「仕事」って何?(以下は自分が考えた結果)
→仕事は、自分の得意なことか、やりたくてたまらないことを、やりきること。楽しみながらやること。
自分の中の「解」を見つける実験

→「作りたい」願望と「国際的に」という願望が幼少の頃から強かったため、海外に何拠点か支店を持つ会社にSEとして就職。が、一年もしないうちに事務に異動。ここで「作りたい」願望は満たせるかな。日々実験。

・問題くださいモードでは通用しない時代
(以下は自分なりの感想)
→何でかな、という問いを大事にする
→英語、日本語、中国語、韓国語を同等に話せる友人は、5歳まで韓国語の環境、高校生までは韓国語と中国語の環境、大学生と社会人は日本語の環境で、英語は幼少の頃からずっと勉強してたというが、この人は頭の中ではどの言語メインで考えてるんだろう。本人に聞いてみたけど、分からないそうだ。

既に知っていて実践していること
・仕事を高速でこなす(まだまだ~‼という気持ち。改善の余地あり)
・余計なものを捨てる
・手帳に書き込む

知っているが勇気がいるためまだ行動に移せていないこと
・常につらい道を選ぶ
・変化を恐れない(路線変更をする)